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家庭教師のファミリー|体験談や評判・口コミなど

家庭教師のファミリーに子供を塾に通わせるか、家庭教師を頼むかなど・・・。体験談や評判・口コミを集めながらアドバイスをしていきます!

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東大を目指すためには

こんにちは。娘が家庭教師のファミリーにお世話になっています。
娘は家庭教師のファミリーの先生と共に受験という試練に立ち向かっています。子供が東大を目指すきっかけも家庭教師のファミリーの先生にお願いしているからだと思います。「勉強しろ」は禁句だと家庭教師ファミリーの先生言われました。そして東大に合格した子どもの親に共通することを教えてもらいました。
親が勉強の手助け以外で、できることや協力すべきことって何でしょうか?
子どもを東大へ合格させた親がしていたこと続きからです。
「東大生の親はお金持ちが多い」というのはよく聞かれることですが、実際はどうなのでしょうか?
データを見ると、一番多いのは「950万円以上1,050万円未満」で19.4%でした。
続いて、「450万円以上750万円未満」が16.3%、「750万円以上950万円未満」が15.3%、「450万円未満」と「1,550万円以上」が同率で13.6%、「1,250万円以上1,550万円未満」が11.8%、「1,050万円以上1,250万円未満」が10.4%という順になっています。

厚生労働省が発表している『国民生活基礎調査』によると、日本の平均世帯年収は528.9万円ということなので、東大生の親は平均より高い年収であると言えそうです。
とはいえ、「450万円未満」の家庭も13.6%存在していることから、必ずしもお金持ちでなければ東大に入ることはできない、とは言えないことがわかります。
東大生の親の職業は?
『東京大学』が実施した『学生生活実態調査』の結果によると、東大生の親(父)の職業は、もっとも多かったのが「管理的職業」で41.5%だったそうです。
続いて、「専門的、技術的職業」が23.8%、「教育的職業」が7.9%となっていました。
また、雇用形態としては、民間企業に勤務している方がもっとも多く、67.3%。官公庁に勤務している方が17.4%とのことでした。

東大生の親は高学歴? どこの大学卒業者が多い?
東大生の親もやはり高学歴である場合が多く、東大を卒業した親は、自分の子どもも東大へ入れる人が多いようです。また、東大とはいかなくても、東大生の親は大卒であることが多いのは事実のようですが、東京と比べ、地方出身の東大生の場合は、親が高卒という場合も少なくないとのこと。
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あえて言わない

こんにちは。娘が家庭教師のファミリーにお世話になっています。
娘は家庭教師のファミリーの先生と共に受験という試練に立ち向かっています。子供が東大を目指すきっかけも家庭教師のファミリーの先生にお願いしているからだと思います。「勉強しろ」は禁句だと家庭教師ファミリーの先生言われました。そして東大に合格した子どもの親に共通することを教えてもらいました。
親が勉強の手助け以外で、できることや協力すべきことって何でしょうか?
子どもを東大へ合格させた親がしていたこと続きからです。

(3)あえて、「勉強をしなさい」と言わない努力をする
東大生に、子ども時代ついてのアンケートを実施したところ、「親に勉強しろと言われたことがない」という項目に、ほぼ全員がイエスと答えていたという話があります。
そんなことはないだろうと思われるかもしれませんが、実際に合格したご家庭からはよく聞く話です。

ある東大生のお母様は、『別に放任をしていたわけではありません。勉強をしなさいと言いたいときも山ほどありました。でも勉強をしなければならないのは自分だと誰よりも本人が一番わかっているはずなので、わかりきったことを言って心をかき乱すのをやめました。それよりも親ができるのは子どものやり方を信じてあげることと何があっても味方であるという安心感を伝えることだと思います』とおっしゃっていました。
勉強をしろと言うよりも黙って見守る方が難しいのかもしれませんが、あえてそうすることで、子どもの信頼や期待を高めることができるのかもしれません。
以上です。これらは東大受験に限らず、日々の子育ての中でも応用できそうなことですよね。ぜひ参考にしてみてください。

親がしてあげらえる事

こんにちは。娘が家庭教師のファミリーにお世話になっています。
娘は家庭教師のファミリーの先生と共に受験という試練に立ち向かっています。子供が東大を目指すきっかけも家庭教師のファミリーの先生にお願いしているからだと思います。「勉強しろ」は禁句だと家庭教師ファミリーの先生言われました。そして東大に合格した子どもの親に共通することを教えてもらいました。
親が勉強の手助け以外で、できることや協力すべきことって何でしょうか?
子どもを東大へ合格させた親がしていたこと
(1)とにかく子どもの話をよく聴く
中高生になると母親としゃべらない子も出てきますが、東大合格者のお母様は、自らコミュニケーションをとり、子どもとの会話を大切にされている方が多かったように見受けられます。
3兄弟を東大に導いた『勉強しろと絶対言わない子育て』の著者である〇●さんも、食事の時間は濃密に会話をする“集中コミュニケーション”を欠かさなかったとおっしゃっています。
その際、子どもの話をよく聴き、反論や説教は一切しなかったとか。毎日の会話から子どもの様子が把握でき、ちょっとした変化にも察知できるので、サポートがしやすくなるようです。
ご飯どきに限らず、塾の送迎時や勉強中の差し入れ時なども、親子のおしゃべりタイムにいいかもしれませんね。

(2)母親も好きなことをして羽を伸ばす
東大へ行った生徒から聞いた話では、親がつきっきりで勉強を見てくれたり、子どもに合わせた生活形態を送っていらっしゃったお母様というのはあまりいないそうです。
むしろ、お母様自身も仕事や趣味に没頭していることが多かったとか。
『東大脳は12歳までに育てる!』の著者である〇●さんも、『中学高校生の子どもに対して無理にペースに合わせず、親は自分の好きなことをしましょう』とおっしゃっています。
親がつきっきりだと子どもにプレッシャーを与えかねないし、そもそも親が受験を代わってやることはできません。親が一生懸命な姿を見せて子どもに、「自分も頑張ろう」と思わせる自立心を育てるのがいいそうです。

物理の面白さを追求

こんにちは。娘が家庭教師のファミリーにお世話になっています。
今回は娘が物理が好きではないと相談を受けて何か改善策はないか家庭教師のファミリーの先生に聞いてみました。
家庭教師ファミリーの先生が教えてくれたのでご紹介しようと思います。周りの友達からは家庭教師のファミリーって評判いいみたいだねと言われていました。

物理の『公式』が覚えられない、数学が難しくてついて行けない。
従って、物理は好きなのだが、「難しい」と思う。
『公式』を覚えて、それを計算すれば答えが出る、これは物理ではないのだ。
これは、試験勉強という分類に入る偽学問である。
物理のはじまりは、「自然現象を知りたい、そして説明したい」という知的欲求であって、全然数学ではない。まして、論理学でもない。
そこを取り違えて始めるから、物理が嫌いになる。
物理と、日常体験は繋がらない、という思いこみです。
本当は、物理は、日常体験から始まっているのです。
すべての事に疑問を持ち…
なぜ、こんなことが起こるんだろう?
もしかすると、これと関係があるのかもしれない。
じゃあ、試してみよう。
やっぱり、そうだった。
それじゃあ、こういうことも起こるんじゃないのか?
やってみよう。
やっぱり、起きた。
じゃあ、それを、みんなが解るようにまとめてみよう。

これが物理なんです。こんな風にかんがえて欲しいです。

それじゃあ、数学って、とおもいますよね~どんどん難しい話しになってしまったので
また違う時に話しますね!!と先生は言って帰りました。

物理の面白さについて

こんにちは。娘が家庭教師のファミリーにお世話になっています。
今回は娘が物理が好きではないと相談を受けて何か改善策はないか家庭教師のファミリーの先生に聞いてみました。
家庭教師ファミリーの先生が教えてくれたのでご紹介しようと思います。周りの友達からは家庭教師のファミリーって評判いいみたいだねと言われていました。
物理って数学?それとも論理学?どちらなんでしょう??
ペーパーテストでも数式が思い浮かばなくて苦労する人がおおいです。
算数苦手な人はそもそもそれ以前の問題ですね~
公式ばかりで実感が湧かないからではないでしょうか。
論理的に考えることが苦手であればそのようなことがおきると思います。
論理的な考察に加え、数学的なアプローチを必要とするからではないでしょうか。
教える側が公式とか計算とかしか知らない「ペーパーテストだけ先生」だから
物理の教科書をちょっと開いて見ます・・・と目の玉が点になるほどの数式の山!
これって、数学なんじゃないか・・・で数学苦手な生徒は数学=物理=嫌い・苦手になりますよね。
日常体験と物理が繋がらないから嫌いなのか?
具体的な事象を想像しづらいからじゃないかな?
算数好きの物理嫌いだった生徒はそんな感じでした。
実感として捉えられないので、頭で考えるのですが、とても無理があります
日常、体験していることでも、理論と直接結びつきにくいと考える方が多いからだと思います。

まず物理は「難しい」に対する答え。
世の中には、物理を「難しい」とは思わない人もいる、ということは認めてもらえるだろうか。そして、多分、この中には二種類の人々がいる。
一方は、物理を「難しい」とは思っていられない人、即ち、物理を研究する人である。
もう一方が、物理を「好き」だと考える人である。
前者は、後者に含まれると考えるかもしれないが、必ずしもそうとは言えない。
物理を研究していても、物理を「好き」だとは限らないのは、研究者には、それを職業としている人が多いからだ。
自分が働いている仕事が必ずしも「好き」でない人は、他の職業にも、少なからずいるだろう。食うためには仕方のないことである。
だが、こんな難しい話をしたいのではないのです。

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