忍者ブログ

家庭教師のファミリー|体験談や評判・口コミなど

家庭教師のファミリーに子供を塾に通わせるか、家庭教師を頼むかなど・・・。体験談や評判・口コミを集めながらアドバイスをしていきます!

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

家庭教師のファミリーの評判


こんにちは。娘が家庭教師のファミリーにお世話になっています。娘もすごく気に入っていて、今までで一番の成績更新になりました。
そんな家庭教師のファミリーについてですが、やはりなんといってもプロ意識の高い先生が多いという事がポイントだと思います。
調べてみました。


家庭教師ファミリーのプロ教師はもちろん大学生教師も同様に厳しい採用基準を設けています。また、新人研修・ステップアップ研修・実務研修などを行い、指導力向上に努めて、ファミリー教師として高い質を維持しています。ファミリーにはバイト感覚の教師、いい加減で無責任な教師は1人もいません。
大学生なら、やる気さえあれば、誰にでも家庭教師の仕事ができるというわけではありません。昔と違い最近では、「時給がいいから」、「自分の都合でできるから」、などという理由で家庭教師になりたいと応募される方が目立ちます。ところが、実際の家庭教師の仕事とは、苦労することも多く決して簡単なものではありません。楽でも、自分の勝手にもできません。これは、家庭教師に限らず、すべての仕事に言えることです。こうした当たり前のことが理解できる“ひと”を採用の最低基準に置いています。
その上で、3つの観点から厳しく見極めて、これをクリアした“ひと”がはじめてファミリーの家庭教師として認定されます。

ファミリーの家庭教師の認定基準には、
1、学力(知識)
まず、きちんとした学力がなければ話になりません。答えを導き出す様々な知識を持っていなければなりません。ファミリーの家庭教師は、北海道大学・北海道教育大学など国公立大の学生中心であり、なおかつ入学方法及び高校時の成績で一次選考しています。
2、指導力(教え方)
どれだけ問題が解けても、分かりやすく教えることができなければ指導はできません。ファミリーでは、面談時にコミュニケーション能力をチェック。更に担当学年を想定した模擬指導の様子を見て二次選考しています。
3、使命感(志)
“ひと”に影響を与えるのが家庭教師ですから、内面的な部分の心構えや取り組む姿勢、気持ち、情熱、使命感といったものがなければ本当の意味で“ひと”には伝わりません。ファミリーでは、レポートの内容や面談から教師の内面を審査して、三次選考としています。
また、教師研修も行っており、
新人研修では、 60ページにも及ぶテキストで、理念・方針・常識・基本動作・仕事の流れ・就業規則など基本事項の研修を受けます。

それだけでなく、家庭教師ファミリーでは、「マッチング」も行っており、

実際に家庭教師を選抜するにあたり、単純に性格が愛想というだけで決めている訳ではありません。家庭教師の成果を最短で最大限に発揮できるように過去のマッチングを活かし、どのような影響を与えるべきなのかを考えて担当するか提供を決定しているそうです。
これだけプロ意識のたかい家庭教師のファミリーに出会えたことに感謝しています。
PR

コメント

現在、新しいコメントを受け付けない設定になっています。

カレンダー

10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリー

フリーエリア

最新コメント

プロフィール

HN:
No Name Ninja
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

P R