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家庭教師のファミリー|体験談や評判・口コミなど

家庭教師のファミリーに子供を塾に通わせるか、家庭教師を頼むかなど・・・。体験談や評判・口コミを集めながらアドバイスをしていきます!

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「攻めの勉強」と「守りの勉強」

こんにちは。娘が家庭教師のファミリーにお世話になっています。
娘はこれから受験という試練に立ち向かう時期です。
うちは家庭教師のファミリーの先生にお願いしているので同じ状況の方の参考になればと書きました。
親としては心配で心配で娘に何をしてあげればよいか考えてしまいます。
先生に相談しました。
受験に合格する子の親と落ちる子の親の違いについてアドバイスを受けました。
「攻めの勉強」と「守りの勉強」の続きからです。

勉強時間を減らせば子供は自然とやる気を出す


受験勉強をしているこどもにとって1番イヤなことは、勉強する時間が長いということです。
つまり、勉強時間の短縮さえできれば子供もやる気をだしてくれるのです。

「ただでさえ時間がないのに何を言ってるんだ」と思うかもしれませんが、今、子さんにやらせている勉強はムダが多く成績につながらないことに時間を費やしています。

もし、「勉強時間を増やせば成績が上がる」と本気で信じているのであれば、
あなたのお子さんの成績が上がることはまずありません。よくて現状維持だと思います。
お子さんを合格させたいと思っているのであれば、根本的に勉強法を変える必要があります。

勉強時間に頼った勉強法から勉強の質をあげる勉強法へ
「攻めの勉強法」から「守りの勉強法」へ

それほど難しい話ではありません。コツさえつかめば誰にでも可能です。
「合格する子の親」と「落ちる子の親」の違いは無駄な勉強をさせているかいないかの差です。
そして、あなたが出来る最大の役割は『お子さんの時間管理をしっかりする』というこ

ゆとり教育になってから通知表のつけ方が大きく変わり、テストの点数が通知表の成績に占める割合は半分程度となりました。通知表の成績を決める、もう半分の要素は「授業態度」と言っても過言ではありません。授業中は積極的に発言する、課題や提出物は期日までにきちんとやって提出するなど、普段の取り組みが評価の対象となります。ノート類はただ書くだけでなく、工夫して見やすいノートに仕上がっているかなど、中身も問われるので注意しましょう!!
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